身近な暮らしの心理学 ~統計心理学i-color×心屋流~

i-color×心屋流で、身近な暮らしをちょっと楽に、もっと楽しく♪

心屋以前に、理解不能な宇宙人夫をリスペクトできるようになったお話

i-color×心屋流で“大丈夫”を伝える みっきーです^^

自分再発見ツールi-colorと心屋流カウンセリングを使って
“あなたの暮らしをちょっと楽に、もっと楽しく”を
モットーに新潟市で活動しています。

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<2016年6月公開記事 再掲>

 

みなさん、ごきげんよう^^

i-color×心屋流を伝える人 みっきーです。


はぴきゃりHPでのコラム第二弾をUPしましたので、よかったらご覧ください♪

happycareer.jp


**********一部抜粋


あなたのパートナーはどんな方ですか?

価値観や考え方が一致しているとコミュニケーションがスムーズにとれますよね。

違いを認め合い、尊重し合えている方もいるでしょう。

身近な人間関係が良好だと、毎日も楽しく、幸せを感じやすいように思います。


今日は私の中で宇宙人だった夫をリスペクトできるようになったお話をしていきますね。


i-colorに出合うまでの私は、夫の言動が謎で、ささいなことで言い合いになる日々を過ごしていました。

イライラするやらあきれるやら、毎日が疑問符のオンパレード!

「なんでそんな言い方するんだろう?」

「今、このタイミングでそれしちゃうの?」

「何考えてるのかぜんっぜんわかんないっ」

 

**********全文は上記リンクからコラムへどーぞ♪




心屋では、家の中に“神”がいた、とよく言われますが、

うちの夫もまさにネ申でございます。

私にとってのタブーをおかしまくり、

罪悪感なく自分の好きなことだけして、

子どもがいようが泣かそうがおかまいなし、

彼は、法律上は”夫”とか”父親”というカテゴリに入るけど、

実質分類は”男子”なのだと思います。

まあ、”人”でもいい。

それも永遠に、きっとゆるぎない。


役割を果たしていないというわけではなく、

自分として生きることが貫かれており

(これは頑張ってそうしてるのではなくナチュラルに←ゆえにリスペクト)

その中で、時々、”夫”とか”父親”もやってる

(これもその時の気分でやってるので、意識してやってるわけではない)

 

そのわけのかわらなさが「宇宙人だよ、私には理解不能だよ」と思っていたけど、

i-colorを知って、私は彼の裾野でやいやい言っていただけで、

彼の全体像はもっと大きくて広いものなのかもなぁと思えたところから、

リスペクトへの道が始まったわけです。


まず、自分と相手の違いを知ることが大事。


そして、心屋に出合い、夫が”神”であり、

私にとってのあり得ないをばんばん見せてくれるので、

私もあんな風に生きればいいんだ…できないぃい~と悶絶し。

さらに”負けたくない”と思っていることとか、いろんな気づきを得ていくわけです。


安定の長さゆえ、今回の記事では心屋にまで辿り着けなかったのですが、i-colorというツールの使い勝手のよさを感じて頂けたら嬉しいです。

次回のコラムでは、心屋について触れたいと考えています。