身近な暮らしの心理学 ~統計心理学i-color×心屋流~

i-color×心屋流で、身近な暮らしをちょっと楽に、もっと楽しく♪

祝☆コラムデビュー☆はぴきゃりアカデミー i-color timesのキュレーターになりました!

<2016年6月公開記事再掲>

 

みなさん、ごきげんよう^^

統計心理学i-color カウンセラー みっきーです。


私、このたび、はぴきゃりアカデミーHPで
i-color timesのキュレーターとして、コラムを書かせて頂くことになりました。

※キュレーターとは?
 博物館・美術館などの、展覧会の企画・構成・運営などをつかさどる専門職。
 また、一般に、管理責任者。 玉石混淆の情報を、高い専門性を持って人々に分かりやすく、正確に伝えることのできる存在

…私もわからなくて、ネットからひっぱってきました↑^^;


気になる私の第一回コラム記事↓

 

happycareer.jp


私は、i-colorの魅力をお伝えしつつ、心屋流カウンセラー的観点からもお話できたらいいなと考えています。

i-color×心屋を伝えられたら嬉しいな♡

ぜひチェックしてみてくださいね!

感想など頂けると励みになります♪

あと、こんなこと知りたいとか、こういう時はどう?などのご質問も頂けると嬉しいです。

 

【みっきーへの窓口】

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親しみやすさ、共感、わかりやすさも大事にしていきたいなって思ってるので、私なりの記事を書いていきます。

 

このブログともども、コラムの方もごひいきに、何卒よろしくお願いします(^人^)

 

 

しんどかった自分、頑張ってきた自分を認めるきっかけに

<2016年3月 公開記事アレンジ>

 

"i-color CAFE"というイベントを開催した時の感想を頂きました↓

 

以下、引用*********


今回はi-color診断をしてもらって

自分や周りの人がどういう特長を持っているのかを

知って見たいという

ちょっとした興味があった。


結構軽い気持ちで参加したんだよ。


そしたらさ

始まってみっきーが色の説明をし始めたら


うわ!!ちょっとはずかしぃーー!!

ウギャー!なんでそんなことわかっちゃうの!?ヽ(;´Д`)ノ

ちょっと!それ今まで知られないようにしてたのに~(/ω\)


という、悶絶を繰り返してました(笑)


やばい、興味本位で行ってみたら

自分の認めたくないとこを

露呈することになってしまった(^▽^;)


それはなぜかってーと

私の診断結果が

今まで苦手だと思ってたこととか

良くないと思ってたとこが

思いっきり特性として表れてたからなんだよね。

 

そんでさ、

夫のことはもちろん(笑)

私の家族のことも

診断してもらってたんだけど


なんかさー

今までなんでわかってくれないの?とか

なんであんなことするの?って

思ってたことの謎が解けちゃったよね。


だってさ、

両親と私って

同じところがないんだもん!(´Д`;)


私は

かまって欲しい

気持ちをわかってもらいたい

察してほしいし

褒めてもらいたいタイプなのに


両親は

放っておいてほしい

(だから相手も放っておくのがベストっていう考え)

察するのが苦手

褒められるのが苦手(だから相手も褒めない)

 

私が持っている特長と

両親が持っている特長で

かぶっているところがない!!


マジか~~~~~(´□`。)


今まで

してもらえないのは

自分がいけないからだ

っていろんなところで

自分を責めてきてたのに


それが
もともと持っているものが違っただけだったーーー!

という

壮大な勘違いをしていたことが判明(笑)


**********引用、ここまで


彼女の診断結果を見た時に、あ、お父さんお母さんと要素が全くかぶってないから、しんどかっただろうなって思ったのね。

 

それはお互い悪気なく、自分の素質に正直に生きていると、愛情表現が違う、重きをおいていることが違う、‘よかれ‘と思うことが違う…自然にすれ違ってしまうんだよね。

 

そして、お互いに理解できなかったりする。

そして、時に自分を責めてしまったりする。

そして、すねすねワールドへ旅立ったりする。

 

大好きなお父さん、お母さんを責めるより、自分がいけないんだ、自分がダメなんだと、自分をえぐって頑張る教に入信した人は多いのではないだろうか。

 

私はそうでした。

お母さんの言ってることがわからない私がおかしいんだ、私がダメだからお母さんはあんなに心配して先回りして何度も何度も言ってくるんだ、私が普通にできないからダメなんだ、もっと努力しなくちゃ、せめて人並みになれるよう頑張らなくっちゃ。。。


しんどかったね…

よく頑張ってきたね

あなたは十分頑張ってきたんだよ

ダメだダメだと自分を責めてきたね

もういいんだよ

あなたもあの人も誰も悪くない

ただ、違っていただけ

同じものを見ているようで違うとらえ方をしていただけ

そこをちょっと思いきり拗ねてしまっただけ

それでもなんとかしようと、一生懸命頑張ってきたんだよね

あなたのcolorは、そのまま咲かせていいんだよ

何も足さず形を変えずとも、もうすでに素晴らしいのです。


身近な人との違いを知ることで、しんどかった自分、頑張ってきた自分を認めるきっかけになるかもしれない、と思いました。

そして、今まで気づかなかった自分の強み、ないことにしてきた魅力、実はよく言われてきたのにスルーしてきた自分の素晴らしさに気づいたり、受け取るきっかけにもなるんじゃないかな、と改めて思えた一日でした。



 

◇◆◇ここから2017現在の補足◇◆◇


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【ご感想】i-color診断について

<2015.10月 公開記事アレンジ>

 

i-color、知っていて損はないです。

「日常がちょっと楽に、もっと楽しくなる」ツールです。


ご家族にお悩みがある方のi-color診断をさせて頂いた時の感想を掲載します。


ここから引用***********************************

 

初めてi‐colorと聞いた時、私未知の世界でどういったものなのか全くしりませんでした。

なので初めての診断の時、自分と娘の診断しかお願いしませんでした。

いざお話を聞いてみると、たくさんの気付きがありました。

 

自分と娘はi‐color上同じグループと知りました。

娘は私よりの性格だと思っていたので、結果を見たときは嬉しかったです。

i‐colorを詳しく見ていくと、娘との接し方や、どの様に声を掛けてあげれば良いのか…その日から生活の中に役立てる事ばかりで、まさに目からウロコでした。

 

数日立った時、私は家族内の人間関係に心配事がありとても悩んでいました。

例え家族であっても自分とは違う人間、もっと相手の事を知っていれば…と思っていた時、私はすぐにi‐colorの診断をお願いしました。

 

診断結果を見てみると、見事にみんなバラバラのcolorで思わず笑ってしまいました。

結果を見ていると一緒にいるだけでは分からない点や隠れていた点が見えてきて、家族で大盛り上がり!

 

i‐colorを知る…その人を知るきっかけになるだけではなく、たくさんの会話が広がってとても楽しかったです。

 

1番近くにいる家族でも、自分とは全く違った人間なのだと再認識したいい機会にもなりました。

 

今後これを踏まえて、少し言葉を変えて話をしたり、接してみたりしながら生活に役立てようと思っています。

 

***********************************引用ここまで

 


とってもいい使い方だな、と思います。

日常に役立ててこそなんぼのもん、ですね。

私も自分を知りたくて占いを始めいろんな診断をあちこちでしてきました。

それを生かせているかというと、診断して終わり、なものも多々ありました。


私は「損したくない」が強い人間です。

そして、崇高な理想の世界とか、世に広く問うとか、そういう壮大なことよりも、半径1mの自分の世界を豊かにしたいタイプ。

自分と自分の周りの人が幸せになるために日常使いできるものが好きなんです。

 

i-colorって、それが全てではないんだけど、自分自身の魅力や強みを知るきっかけになります。

身近な人の価値観や考え方の傾向を知って、理解に役立てたり、声掛けや態度を変えることで関係を好転させることもできます。


使い勝手のいいツールだなぁと思っています。

なので、他のcolorに比べて「損したくない」が強いcolorの私が「損しません」とおすすめできるツールなのです。

 

 

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あなたの愛情表現は何ですか?

みなさん、こんにちは^^

 

i-color×心屋流 みっきー@コーラルです。

 

はぴきゃりコラム最新記事↓

happycareer.jp

よかったらご一読ください^^

 

 

少し前に、はぴきゃりコラムにて突撃☆愛情表現3部作”を掲載しました。

 

これまで私のi-color診断を受けてくださった方、興味がある方に読んで頂きたくて、こちらにもリンクを貼ります。

 

 

★プロローグ:​あなたの愛情表現は何ですか?

 

 

★発案グループ(ピンク、オリーブ、イエロー、バイオレット)

  愛し愛されたい発案グループの愛情表現​

 

 

★表現グループ(ゴールド、コーラル、グリーン、オレンジ)

 結果と行動で示す表現グループの愛情表現 ~身近な暮らしの心理学~

 

 

★展開グループ(レッド、ターコイズ、ブルー、ロイヤルブルー)

  華麗なる引き算型?!展開グループの愛情表現 ~身近な暮らしの心理学~

 

 

愛情表現って様々だなぁと改めて思います。

 

私は「尊重という名の放置」が愛情表現でしたが、最近子どもと話していてまた気づいたことがあります。

 

「物をあげる」(笑)

 

 

私が属する表現グループってね、現実的でコスパ重視。

 

3グループの中で一番”損したくない”グループなんですよ。

 

人によって表れ方は違うけど、お得に弱かったり、現実的でお金に厳しかったり、ギブ&テイクが得意だったり…

 

ご褒美に欲しいものを買ってもらえる、とかで十分頑張れちゃったりします。

 

クレーム対応のお詫びにもこのグループにはお詫びの品とかがききます。

 

なので、表現グループの愛情表現は物・お金・時間=自分にとって価値のあると思うものを人にあげる・費やす、というのもあると感じました。

 

 

ただ、言葉がちょっと足りないんですね。

 

気持ちのこもったメッセージカード添付重視の発案Gに、物だけあげてしまう(物に十分価値があり、愛情表現だから)

 

サプライズ大好きで察してほしい展開Gに、「欲しいものは何?」とどストレートに聞いてしまう(本当に欲しいものをあげて確実に喜ばせたいから聞いちゃう)

 

本当に、ベタというか泥臭さ全開な表現G(ある意味不器用?)

 

 

過去にオレンジ男性と付き合っていた時に、クリスマスプレゼントに何が欲しいか聞かれ、さらに一緒に買いに行きその場でもらう、ということがありました。

 

彼は「あ、一緒に買いに来ると値段ばれちゃう」とそこで初めて気づいてました…

 

手段や見栄えはどうであれ、欲しいものが手に入るのが一番と考える表現Gならではでしょうね。

 

 

なので、表現Gに物をもらったら、好かれていると思ってもいいかもです。

 

あなたが苦手な上司や同僚がもし、おやつタイムにお菓子をくれたら、それはあなたのことを好きかフツーかで、少なくとも嫌いではありません。

 

嫌いな人に物をあげようなんて思わないから(何かの下心があれば別ですが)

 

 

娘にやたら物をあげてしまう、欲しいものを買ってあげてしまう私…

 

表現G娘に愛情表現をきいたら「手紙や言葉で伝える」と言っていました。

 

ママは?と聞かれて「物をあげる」と答えたら、「最悪じゃん」と返ってきました。ヲイッ

 

娘よ、「大好き」という言葉だけが愛情表現ではないのよ、物に愛情がつまっていると考えてもいいのよ。

 

そう思うと、あれもこれも買ってくれた、言葉もハグもなかったけど、何不自由なく育ててくれてお金もくれた表現Gの親って、不器用な、けれど精いっぱいの愛情表現をしていたのかもなぁ、なんて思います。

 

 

あなたの、愛情表現は何ですか?

 

 

 

 

 

新セッションのモニター募集も行う予定です。

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募集中【えこひいきへの扉】i-color診断のセッション

<2015.10月 公開記事アレンジ>

 

私がi-colorと出合ったのは主に仕事をメインに人生に迷っていた2013年夏。

はぴきゃり主催者 金澤悦子さんの著書を読んだのがきっかけでした。

そこで出合ったi-colorというツールがとても面白かった。

i-color診断で、自分の素質や強みを知って、自分らしい働き方、生き方を発見する。

そのために仲間と一緒にプランをブラッシュアップしていき、最終的に自分の進む道を見つけるコースなのだが、私はそれ以前に未完了の想いが大きいことにここで気づかされた。

 

i-colorカウンセラーの資格はとったのだけど、大きく活動はしていませんでした。

その診断ツールを使って、周りの人を診断していくのは楽しかったので、聞かれたらやっていたし、自分自身も上司が変わるたびに今度はどんな人かな~ってやっていた。

これがなかなか面白くて、心屋塾マスターコースでもやってみた。

カウンセラーを目指す人ってどういうcolorが多いんだろうって。

あと、自分がセミナーを受ける時に同じグループの講師を探したりしました。

同じグループだと価値観や考え方が似ていて、理解しやすいと思ったのです。

 

人って、自分をスタンダードに考えますよね?

よかれと思ってやることって、自分がよかれと思うことだから、相手にとって必ずしもよいことでなかったり。

 

例えば、自分がマイペースに動きたいので基本”放っておいてほしい人”がいたとします。

自分は尊重してもらいたいので、相手のこともそっとしておいたとします。

それは放置ではなくて、好きなようにしてもらいたくて関わらないようにしていただけ。

ところが、相手はいい時も悪い時も声をかけてほしい、”かまってほしい人”だったとします。

私は放っておかれている、どうでもいいんだわ、私のことなんて見ていない、嫌いなんだ…そんな風に思ってしまうかもしれない。


逆に”かまってほしい人”が、”放っておいてほしい人”を愛情たっぷりせっせとかまったとします。

”放っておいてほしい人”は、”私に任せてもらえない、好きなようにしちゃだめなんだ、私のこと信じてくれてないんだ”…そんな風に思ってしまうかもしれない。


お互いに悪気はありません。

ただ、自分の素質に従って悪気なく生きているだけ。

なのに見事にすれ違ってしまう。


私はi-colorを学ぶことで、親と自分の関係が少し楽になりました。

ああ、彼らも悪気なく生きていただけだったんだ、私とは違うだけだったんだ、と気づいて。


天敵であり神でもある夫に関してもそう。

なんなのこの人、わけわかんないと思っていたけど、それはお互い様でした。

夫と私はかぶっている要素が一つもなかったのです。


そんなわけで、自分自身の素質や強みを知るだけでなく、身近な人との心のもつれをほどくこともできちゃうツールとして、お役に立てることがあるんじゃないかなぁと思います。

 

 

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アグレッシブな自分とセーフティーな自分のはざまで

<2015.8月 公開記事再掲>

 

みなさん、ごきげんよう^^

統計心理学i-colorカウンセラー みっきーです。

いつもとちょっと違う肩書。

名刺にも刷ってあります。

持ってる人は見てみてね。

 

以下、抜粋**********


i-colorとは、identity color―すなわち、
あなたが持って生まれた素質の色のことです。

あなたが生まれながらに持っている素質も、
その”よさ”や”伸ばし方”にはコツがあるんです。

でも、「あなたの強みって何ですか?」と聞かれて
すぐに答えられる人って少ないです。

そこで、自分の価値を再発見するのに役立つツール、
i-colorを開発しました。

生年月日から、考え方や行動パターンの傾向性を、
日本人に特化し2580万パターン検証したデータベースに、
カラーセラピーの要素を加えたはぴきゃりオリジナルツールです。

さらに詳しく知りたい方は

happycareer.jp

↑無料診断もあります。

********************

 


私は、2013年の8月に、i-colorと出会いました。

統計学をもとに、3グループ12色のカラーにわかれています。

生年月日からその人のカラーがわかると、その人の持つ素質、強みや考え方、価値観などがわかります。

これが奥深くておもしろいんです。

自分では当たり前にできることが、隣の人も同じようにできるとは限らない。

あなたが見えている風景が同じように見えているとは限らない。

視野が違う、もののとらえ方が違う、重きを置く部分が違う。


私はね、コーラルというi-colorとピンクというi-colorを持っています。

このコーラルのキャッチコピーがですね、「無邪気な勝負師」

かたやピンクのキャッチコピーは「愛されキャラ」


で、コーラルは勝負師なんでね、アグレッシブな一面を持っているのです。

超楽観主義で、とにかく前へ進みます。

失敗を失敗と思わない。

リスクが見えていないのでがんがん前へ進めます。

「とりあえず」「なんとかなる」が信条です。


かたやピンクは、人との信頼関係を重んじ、人的にも物理的にもセーフティであるかどうかを非常に重要視しています。

なので私がにこにこしている時は、コーラルよりピンクが前に出ている時です。

ピンクは愛されキャラだけど、信頼関係が結べるまでは自分を出さないびびりでもあります。


コーラルは楽しいことが大好きで、サプライズも好き、サービス精神旺盛でマイペース。

短期の集中力は12色中一番です。

そんな私はギリギリまで何もできない。

そのかわり、集中したらものすごいです。

必ず結果を出します。


ピンクの私は和を乱さないこと、足並みをそろえること、みんな一緒に、結果よりプロセスを重視しています。


私ね、ずっとピンクがいいと思って生きてきたんです。

「みんな仲良く」っていい響きじゃありません?

職場でだいたい潤滑油的な動きができてしまうんです。

いつもにこにこしています。

癒し系だね、よく気が付くねって言われてきました。


家に帰ると無表情スイッチオンです。

コーラルの私ははっきり言うのも言われるの平気で、超のつくマイペース。

何よりも自分のペースを乱されることを嫌がります。

ピンクのオブラートに包まずに子どもを怒る時、我ながら「怖ぁ」と思います。

子どもの呼びかけに返事する時、無意識で「あぁ?」(チンピラ的発声)その一声にすべてがつまっています^^;


自分の中で、矛盾を感じていた時期もあります。

今は、どっちも自分でいっかーと思っていますが、はざまで揺れる事はあります。

つい気を遣ってしまう自分、自分の好きなようにするってどっちだろう?と考えてしまったり…


新しいグループの中にいくと、こういうグループに集まる人はどんなcolorの人が多いんだろう?と興味がむくむく。

話していて落ち着く人は同じcolorや同じグループの人が多いのですが、違うグループの人からは自分にはない発想や考え方を聞いて、新鮮な驚きを覚えます。

みんな違ってみんないい、を具体的に体感しやすいというか。


i-colorが全てではないんですけどね。

傾向はおおいに当てはまります。

面白いですよ~。


自分ってどんな強みを持ってるんだろう?

パートナーはどういう人なんだろう?

親子関係のすれ違いもひも解けちゃったりします。

 

 

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【コーラル】”自分発見ツール統計心理学i-colorカウンセラー”みっきーからの独断メッセージ

12色×12色=144通りの組み合わせができるi-colorの12色の残り、

私からの独断メッセージとなっています。


今日がラスト、i-colorコーラル

 

私の内面colorなので、思入れも強く、長くなりました。

よかったらお付き合いください。

 


タフで
破天荒で
無邪気で
興味関心の度合いの差が激しくて
無関心で
我関せずで
人は人、自分は自分

何が何でも結果を出したくて、そのためなら瞬間何だってやれる馬力の持ち主
時に正義感に燃えて、ファイティングすることも

勇猛果敢
猪突猛進
全身全霊
いつだって全力投球で
波乱万丈←自分でそうしてる

数々の武勇伝をひっさげて、開拓すべき新たなフィールドを求めるパイオニア
傷を傷とも思わない
罠を罠だと気付かない
どこまでも楽観的で、前に進みだしたらとまれない

とりあえず
なんとかなる

なんとかできちゃう
勝算あってのことだから

お互いがwinwinになる関係を好む
フロンティア精神と持ち前の好奇心でマイペースに進み続ける

今しか見えない
そう、今だけ見て
過去を振り返ることも未来を憂う必要もない
ただ進み続けるだけ、自分が面白いと感じる方へ

全部自分で決めていいよ
だって誰の言葉も聞く耳持ってないんだから
聞きもしないで、飛び出していくくらいがあなたらしい
考えなしの無鉄砲、傷だらけの馬車馬、勇敢なジャンヌダルク
転んでもただではおきないたくましさで
人を笑わせて、巻き込んで、バラバラのようでそれぞれが独立した精鋭部隊として活躍し続ける一傭兵

現場にいてなんぼ
動いてなんぼ
動ける力があるのだから、迷ったらやる方を選べばいい
人に聞くより自分がどうしたいかが一番大事
正解より効率より、己の満足納得を一番大事にせよ

目標を見失うと、とたんに無気力になることも
どうしていいかわからないの

生きることだけ考えて
今を生きることだけ考えればいい

前のめりに力いっぱい目の前のことに集中している時、あなたは人生の喜びを享受している
自分は今、この生を目一杯燃やしていると
嘘いつわりなく生きていると
好きなこと以外しなくていい
気がすんだらやめればいい
長続きしなくていい
味わいつくす瞬発力もすごいだけ

あなたは体感するために生まれてきた
地に足をつけて、力いっぱい大地を踏みしめ、身近な人と生を喜びを楽しさを感じ合うために存在する

大義名分も何かを証明するための生き方も存在意義を感じるための行動もいらない
結果として役に立ってしまうから、立とうとしなくてもいい
もっとわがままに
もっと自分の好きに忠実に
自分だけの究極のこだわりを花開かせよう
誰かの理解や承認ではなく、たった一人、自分のためだけに

自分のために生きよう
自分のためにしか生きれない
本当の自分で生き始める時、あなたはもっと輝きだす
真の喜びにまみれ、深く納得し、満ち足りる、自分という存在に

どこまでいっても自分
そんな生きざまを誇って生きよう

 

 

 

 

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